2008年11月20日

佐江戸から薮根方面への歩道整備工事始まる

川崎町田線の佐江戸交差点付近から薮根方面への数十メートル(薮根までの半分程度)区間の歩道整備と道路整備工事がやっと始まりました。貝の坂から石橋を経て佐江戸までは港北ニュータウン事業に合わせて整備されたようですが,佐江戸から都田中入口までは歩道が整備されておらず,通勤・通学時のネックになっています。今回の立ち退きが2,3年前,工事が今年とわずかな区間にすごく時間がかかっています。いつになったら安心して歩ける道路になるのでしょうか。

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posted by kawawadai at 23:17| 神奈川 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 鴨居・川和周辺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
佐江戸北山田線と中山北山田線は港北ニュータウンと鴨居・川和地区が連綿と一体化してしていくためには不可欠ですよ。そもそも論だけど、まだ鴨居や中山とつながらないのが不思議というか遅れ過ぎ感が否めないというか。佐江戸北山田線は昭和52年度都市計画決定、中山北山田線は昭和44年度都市計画決定路線。JR横浜線周辺から日吉元石川線の横浜北部一帯の都市計画完成の骨格をなす部分だけに急いでほしいものです。

Posted by at 2008年12月03日 23:13
まったく同感です。
先日,横浜環状北西線の住民説明会で港北ICと横浜青葉ICのあいだにICがないのなら,そのかわりとして,周辺道路整備をしてほしいと要望したところ,横浜市の回答は,この周辺(都筑区)は市内でも道路整備率が高いほうでして。。という回答でした。港北NTの道路整備は別次元として今後は,その周辺道路を早急に整備していってもらいたいものです。
Posted by kawawadai at 2008年12月04日 21:41
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